何をやってよいか分からない人へ

ちょっと、これを読んでください。


「アホか?お前は・・・。

明日数学の試験があるのに、英語の勉強をする奴がいるか?

秋田へ行きたいのに、沖縄行きの飛行機に乗る奴がいるか?

カレーを作りたいのに、ラーメンを買ってくる奴がいるか?

お前は自分が思いっきり間違った方向に進んでいることに、

これだけ落ちているのに、まだ気づけないのか?」


自分に足りなかったもの、それは努力の方向性だった。

「自己分析?アホか?お前。やめちまえよ。

就職本?捨てろよ。そんなもの。どうせ受からないだろう?

今、お前が受かっていないんだから、それは役に立っていない
ってことだ。とっとと気づけよ。」

頭をハンマーでガーンと殴られたような気がした。


・・・

これは、本当にあった話である。

といっても、「石井貴士」さんが経験したこと。

現在、有限会社ココロ・シンデレラの代表取締役、

そして、もとアナウンサーであり、

就職心理カウンセラーの肩書きも持つ多才な人。



いま、

就職活動を頑張ろうとすればするほど、

何をやっていいのかわからない人。


就職活動関係の本は、とっくに読み尽くした人。


自己分析も完璧に終わった人。


でも、希望する仕事に就けない人。


どうぞ、御覧下さい。

元アナウンサーが語る、『オキテ破りの就職活動』とは!?






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