ボランティアバンク

薬 と聞いて思い出すのは。。。



そう、子供のころによく塗った「あかちん」。

わたしに限らず、誰もが、頻繁に使っていたと思う。

転んだ!、ひっかいた!、擦り傷をつくった!といえば、

「あかちん塗っておいたら治るわ!」とよく母親に言われたもんだ。

いつしか、「あかちん」は、無くなってしまったが、

とてもよい思い出となっている薬だ。




ところで、「あたらしい薬」が世の中に出るまでに、

何が必要か、ご存知ですか?




そう、「治験」が必要なのです。

すなわち、あたらしい薬が効果的であるかどうかを調べるための

効果の確認 です。

これの繰り返しにより、今まで、たくさんの薬が世の中に

出て、みなさんのために役立っています。


その「治験」をおこなってくれる方が「ボランティア(モニター協力)」であり、

その登録先が「ボランティアバンク」なのです。


あたらしい薬の協力者なのです。



次世代への、架け橋となる、すばらしい役割です。



あなたも、将来の社会貢献をしてみませんか?
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